おじゃみキッズ習 まるさんかくしかく 子供 椅子 クッション 座布団 ローテーブル ダイニング おやつ 食事 学習 SHU

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7,150円(税込)

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おじゃみキッズ習

楽しく「あそぶ」「たべる」「まなぶ」

おじゃみキッズは、ローテーブルでのぬり絵や積み木遊び、お勉強やおやつタイムに、楽しく座れるおざぶとんです。こどもたちは、おじゃみキッズに座るだけでなく、足をのっけたり、枕にしたり、お人形を寝かせてみたりと、自由にいろいろな使い方をしてくれます。ついついこどもたちの姿勢は気になってしまいますが、おじゃみキッズに座ると自然と背筋が伸びます。よい姿勢を楽に保てるので、安心して見守っていられます。

じぶんの居場所、じぶんでみつける

  • こどもでも手軽に運べる
    安心安全で楽しく使えるマイ座布団

    関西でお手玉を意味する“おじゃみ”。お手玉をモチーフにしたかわいい形と、程よい座面の高さは、小さいこどもたちが座りやすい設計です。軽くて運びやすく、座りやすいおじゃみキッズなら、こどもたちも、えがお満開。こどもたちが自分の好きな場所に持っていって、「ここがボクの勉強場所」「ここがワタシのあそび場所」と、どこだってこどもたちのとっておきの特等席になります。

  • おじゃみキッズ習

    おじゃみキッズ習は、ローテーブルでぬり絵や積み木遊び、お勉強やおやつタイムに、楽しく座れるおざぶとんです。中材には綿(わた)を使用しており、座り心地はやわらかく少し沈みこみがあります。座面は学よりやや広く低めです。やわらかい綿が気持ち良い、優しい座り心地です。


おじゃみキッズ開発のきっかけ

“お子様の学習の一歩を助けたい”という想いからおじゃみキッズは生まれました。 こどもたちに「より良い環境で、より良い教育をしてあげたい」という機運の高まりから、昨今、幼児期からの学習が注目されています。そんな中、学習場所として、親の目の届きやすいリビングが使われるようになり「リビング学習」という言葉も生まれました。この延長線上で、小中学生になってからもリビングでの学習を続けるケースも増えています。床に座ってローテーブルを机にして学習するスタイルに対し、親御さんたちから「四角い座布団を二つ折りにしている」「床に座る専用の物が無い為、座っているときの姿勢が悪いようで心配」「楽に座れていないのか、いつもモジモジして、集中できていないのでは?」といったお声を耳にしました。そこで、「こどもたちが床で楽に座れて学習に集中できて、見た目も可愛いおしゃれな子供用座布団を作ろう!」との想いから、おじゃみキッズが生まれました。

  1. ポイント1モニタリング調査

    開発にあたっては、モニターを募集して、対象年齢のこどもたちに座ってもらい、よい姿勢、楽に座れる高さ、硬さなどの座り心地などを検証。何度も試作を重ねた結果自信をもって製品化することができました。

  2. ポイント2オーダーメイドの楽しさ

    こどもたちも幼児期(3〜4歳頃)になると、いろいろな自分の「好み」の色やもようが出てきます。自分から「これがいい」「こっちにする」と主張してくれるようになります。 おじゃみキッズは50種類以上の色、柄の組み合わせを自由に選べます。モニターのこどもたちには、すきな色、もようのおじゃみキッズをつくらせていただいたのですが、選んでいるときのこどもたちの楽しそうな様子を見て、きっと皆さまに喜んでいただけるものと確信しています。





おじゃみキッズ

おじゃみキッズ




おじゃみキッズ




生地見本



洛中高岡屋とは



商品詳細

従来のおじゃみキッズの詰め物はわただけでしたが、おじゃみキッズ習は中芯にポリウレタンフォームが入っています。わたの間にウレタンが入った三重構造となっており、ウレタンを内蔵する事によりヘタリ具合を緩和して反発性が増し、従来のおじゃみキッズより座り心地もしっかりしています。4枚の生地で仕立てるお手玉の手法をアレンジし、角をきっちり出しながらお客様の座り心地を考えてワタを詰めるのは熟練の技です。京都で職人が一つ一つ手作りで丁寧に作り上げるおじゃみは、中にたっぷり詰められた綿が生み出す優しい感触と座った時の心地よさが魅力です。ずっと座っていたくなる、そんなくつろぎを味わっていただけます。

SPEC

◆size:直径約35cm

◆color:無地部分の色を生地見本「木綿」の中からお選び下さい

◆素材:綿100%

◆詰め物:綿70% ポリエステル30% 約0.5kg

◆中芯:ポリウレタンフォーム

専用カバー(別売り)もあります。

◆洗濯機NG/水洗いNG。