洛中高岡屋とは


麻ごろ寝

洛中高岡屋は、座布団や布団づくりの技を通して、くつろぎをお届けするブランドです。
すべてはみんなの笑顔のために。私たちは京都から、暮しに寄り添いくつろぎ、おもわずほっこり笑顔になれるような、そんなものづくりを皆さまにお届けしたいと願っています。



荷出しの様子

京都・五条の洛中(京都の中心部)の地で、1919年創業。職人が長年培ってきた座布団や布団づくりの技で、現代の生活にもなじむ新しい座布団づくりをする中で、洛中高岡屋ブランドは生まれました。古くて、新しい。人の手をつかい、ひとつひとつ仕立てていく。そんな職人の美しい手仕事は、さまざまなファブリックと出会い、無限に可能性を拡げていきます。

馬場

創業100周年を機に、私たちが想いを込めてつくる品々を、くつろぎ(寛ぎ)の道具とし、「寛具(かんぐ)」と名付けました。洛中高岡屋は、京都から、全国へ、そして世界へ。想いを込めてくつろぎをお届けします。


⇒寛具(かんぐ)とは

⇒職人の手仕事