おじゃみ座布団 木綿 【推し色・正絹とじ糸】 【M・Lサイズ】

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9,020円(税込)

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おじゃみ座布団

#推し色で仕立てる“おじゃみ座布団”

こんにちは。TAKAOKAYAのオタ活部長です。
推し活で欲しくなる #推し色商品 をあれこれ提案していきます。どうぞよろしくお願いします。

 

おじゃみ座布団

推し色とは、好きなアイドルやアニメ、アーティストの服や髪の色など、その色で「推し」を連想できる色のことです。
「推し色の座布団でくつろぎたい・・」
「インテリアファブリックを推し色で揃えたい・・」
そんな想いを持つ人のために考えたのが「推し色仕立てのおじゃみ座布団」です。

 

とにかく推し色でくつろぎたい

スマホやタブレットで推しの曲を聴いたり、推し動画を視聴する時間は、推し活には欠かせない至高のひと時。
そんな時・・推しを感じられる推し色おじゃみを使ったら、まるで推しに身体を支えられているよう。
気分は最高、気持ちもほっこり、疲れも和らぐ。

おじゃみソファ

特別感を演出、とじ糸も推し色に

“推し色仕立てのおじゃみ座布団”は、中央に生地と同系色の正絹とじ糸(100%絹糸)を付け、特別感を演出しています。
※通常の“おじゃみ座布団”のとじ糸は、ポリエステル糸になります。

綴じ糸


開発ストーリー
私たちの考えた「楽にくつろぐ」

おじゃみとは

普通の座布団を使って「床」に座ることが辛い方、たくさんいらっしゃいますよね。実は当社の社長もその一人。座布団を二つ折りにして座る自分がとても嫌で、楽に座れる座布団をとことん追求、くつろぎにこだわりました。「お尻をあげると楽に座れる」という長年携わってきた座布団づくりから得た知識と今までの座布団にはなかったお手玉(おじゃみ)の八角形の立体的で独特なフォルムをお座布団にするという発想の二つが組み合わさって誕生したおじゃみ座布団。床に座るときだけでなく、ソファなどに座るときも背あてとして最適です。


なぜ、楽にくつろげるのか?

  • くつろぎのヒミツ その1

    職人によるわた入れ

    平面の布にわたを入れる一般的な座布団とは違い、お手玉(おじゃみ)の独特なフォルムを形づくるため、おじゃみ座布団は美しい立体になるよう工夫してわたを入れています。立体の座布団には厚み(高さ)が生まれ、お尻の位置が上がることで、楽に座れ、くつろぐことができます。

  • くつろぎのヒミツ その2

    改良を重ね辿り着いた三層構造

    わただけのヘタリを緩和すべく、わたの中に中芯を施した三層構造を実現しました。中芯の素材には特殊なウレタンを使い、中芯の形状にもこだわり、更に中芯をわたで包むことで絶妙な硬さ・厚みが生まれ、安心してカラダを預けることができます。無理なくきれいな姿勢で座れるので、身体との調和がとれ、お客様にとってより自然体で心地よくくつろいでいただけます。

    ⇒三層構造のヒミツ

  • くつろぎのヒミツ その3

    綴じのくぼみ

    わたの片寄りや生地のずれを防ぐために中央に施される綴じを施すことで生まれる、この絶妙なくぼみ。このくぼみがおじゃみに座り、おじゃみを背に当てる際、身体に自然となじみ、心地よく受け止めてくれます。

商品詳細

おじゃみとは関西で「お手玉」のこと。おじゃみ座布団は、お手玉の縫い方をそのままお座布団に仕立てました。京都の熟練の職人さんが、一つ一つ手作りで作り上げた座布団は、通常の座布団よりも厚みと安定感があり、心地良い座り心地で、お尻が程よく乗せられる大きさ。あぐらや正座で座ると自然と背筋が伸びて、長時間楽にお座りいただけます。8つの「カド」が綺麗にピンと張った立体形状で、機械生産では作り出せない美しいフォルムが魅力です。インテリアとしても、畳の上はもちろん、フローリングやカーペットでも馴染むデザインです。

SPEC

◆サイズ:M(直径約40cm)、L(直径約43cm)

◆側地:綿100%

◆詰め物:綿70% ポリエステル30%

◆中芯:ポリウレタンフォーム

◆洗濯機NG/水洗いNG